『BOOKちゃんねる』の記事一覧

魔王「おれと来てくれないか、魔法使い」魔法使い「…ああ」【前編】

2012/09/13(木) 18時00分 / 魔王勇者SS / BOOKちゃんねる B!

663:1:2012/08/14(火) 22:29:46.38 ID:DibcIHbAO 最終パート 魔王「おれと来てくれないか、魔法使い」魔法使い「…ああ」 引用元 魔王「おれと手を組め」魔法使い「断る」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339856123/... [続きを読む]

魔王「俺と旅をしろ」魔法使い「断る」

2012/09/13(木) 12時00分 / 魔王勇者SS / BOOKちゃんねる B!

335:1:2012/07/13(金) 22:30:20.24 ID:hdWwU/PAO 魔王「俺と旅をしろ」魔法使い「断る」 引用元 魔王「おれと手を組め」魔法使い「断る」 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339856123/... [続きを読む]

魔王「おれと手を組め」魔法使い「断る」

2012/09/13(木) 06時00分 / 魔王勇者SS / BOOKちゃんねる B!

1:1:2012/06/16(土) 23:15:23.56 ID:QO5XfWZAO ――魔王城 魔王「側近はいるか」 側近「は、ここに」 魔王「人間の町に降りる。お前も来い」 側近「畏まりました。しかし、なぜ人間の町へ?」 魔王「ああ。ついさっき面白いことを聞いてな」 側近「面白いこと、ですか?」 引用元 魔王「おれと手を組め」魔法使い「断る」 http://ex14... [続きを読む]

友「男の彼女候補を絞ろう!」

2012/09/12(水) 19時00分 / ハーレムSS / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/04(火) 09:14:52 ID:XArpFpfk 学校の教室友「お前さ、いい加減彼女作れ」男「いきなりそんなこと言われても困るんだけど……」友「いやいや、お前を好きな奴何人いると思ってんだ」男「えーっと、五人は………いる、よな…………?」友「殴っていい? このリア充」男「断る」友「ちなみに俺が知ってる限りではニ十五人はいます」男「ご、ごばい……?」 引用元 友「男の彼女候補を絞ろ... [続きを読む]

幼馴染「…男のこと好きかなー」

2012/09/12(水) 12時00分 / □幼馴染 / BOOKちゃんねる B!

1 : ◆L0dG93FE2w 2012/09/11(火) 19:40:29 ID:qDbHUKLM 幼「あぅー」幼「でもなぁ、でもなぁ、自分でもよくわかってないんだよなー」幼「一緒にいるとドキドキする……なんてこともないしー」幼「でも、となりに居るだけで落ち着くし楽しーんだよなー」幼「これってやっぱ好きってことなのかなー」幼「…だめだぁ、暑過ぎて体に力はいんないー」幼「考えもまとまんないー」幼「ちゅーしてみればわかるかなー」幼「あー、でもそん... [続きを読む]

ハルヒ「あんた達付き合ってるわけ?」

2012/09/11(火) 18時00分 / ■涼宮ハルヒの憂鬱 / BOOKちゃんねる B!

1: ◆7I768BCHo.:2012/09/08(土) 21:17:03.08 ID:P9F0wCP20 キョン「そんなわけないだろう」 朝倉 「付き合ってないわよ?」 ハルヒ「そうよね」 朝倉 「おかしな涼宮さん。で、キョン君今日も来る?」 キョン「ああ、そうだな。お邪魔するとしようか」 朝倉 「よかった。じゃあ晩御飯作って待ってるわね」 キョン「おう、いつも悪いな」 ... [続きを読む]

幼馴染「男に素直じゃないとイク体になった」

2012/09/11(火) 12時00分 / □幼馴染 / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/02(日) 04:01:34 ID:TNGMqMKk 幼「どうしよう……」男「おーい! 幼ー!」幼「男!? な、何?」男「今日も一緒に学校いくぞー」幼「仕方ないから一緒に行ってあげる。あんっ」イクッ 引用元 幼馴染「男に素直じゃないとイク体になった」 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1346526094/... [続きを読む]

少女「記憶の中でずっと二人は生きていける」

2012/09/10(月) 12時00分 / 男女SS / BOOKちゃんねる B!

1 :HAM ◆HAM/FeZ/c2 2012/09/03(月) 23:13:34 ID:roT2zndI 少女「……」男「……」少女「え、ここ、どこ??」男「……あん?? なんだ、ここ」少女「……」男「……」少女「あんた、誰」男「お前こそ誰だよ」 引用元 少女「記憶の中でずっと二人は生きていける」 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1346681614/... [続きを読む]

妹「どうしようどうしよう・・・」

2012/09/09(日) 12時00分 / 兄弟姉妹SS / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/08/25(土) 14:48:35 ID:gPSixc2s <プロローグ>妹「やばいやばいやばい!」妹「今すぐPCでメール確認しないと映画試写会の観賞券ゲットできないのに~」妹「家族共用パソコンも私専用パソコンも、回線がなんか調子悪い!」妹「お兄ちゃんのパソコンは……どうなんだろう?」妹「てか、お兄ちゃんのパソコンは、パスワード入れないと使えないんだけど……」妹「う~ん……困った!」 引... [続きを読む]

勇者「ルーラ教習所?」

2012/09/08(土) 12時00分 / 魔王勇者SS / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/08/24(金) 04:01:03 ID:H5e5pu9w 勇者「レベル20になってやっとルーラを覚えたぜ! これで好きな街に飛び放題ヒャッホィ!」魔法使い「は……? まさかあんた今の今まで覚えてなかったわけ?」勇者「そうだけどどうかしたか?」魔法使い「プッwルーラなんて普通レベル7.8で覚えるものじゃないw それをあんた20ってw」戦士「勇者は実にバカだな!」勇者「お前に言われると相当腹立つな…... [続きを読む]

魔王「なぁ。」勇者「ん?」

2012/09/07(金) 23時30分 / 魔王勇者SS / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/04(火) 00:59:45 ID:2F0XrvPo 魔王「なぁ。」勇者「ん?」魔王「電車の中で化粧する女の子ってどう思う?」勇者「どうって?」魔王「嫌いなんだよね、化ける工程人に見せてどうすんだよ、みたいな。」勇者「あーね、まー時間ないんだろ?しゃーないんじゃん?」魔王「いや、でもさ」勇者「俺むしろちょっと興奮するけどな。」魔王「はい?」勇者「だって女の子のすっぴんて全裸み... [続きを読む]

幼馴染「譲れないっ!」男の妹「こっちの台詞っ!」

2012/09/06(木) 18時00分 / ハーレムSS / BOOKちゃんねる B!

1 : ◆L0dG93FE2w 2012/09/05(水) 21:40:28 ID:iWYBiwqk 幼「いーや!これは譲れないよ、妹ちゃん!」妹「だから、それはこっちの台詞だよ、幼お姉ちゃん!」幼「ぐぐぐぐぐ!」妹「ぬぬぬぬぬ!」 引用元 幼馴染「譲れないっ!」男の妹「こっちの台詞っ!」 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1346848828/... [続きを読む]

【短編やる夫】やる夫はエッフェル塔が嫌いのようです

2012/09/06(木) 12時00分 / やる夫 / BOOKちゃんねる B!

引用元 【実験作】やる夫スレ短編投下所 No.54 【練習用】 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1335699677/... [続きを読む]

魔王「貴様が異世界の巨人か?」ダイダラボッチ「巨神だ」

2012/09/05(水) 21時00分 / 妖怪系SS / BOOKちゃんねる B!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/08/16(木) 22:15:38 ID:n14g.qT. 魔王「ほう?神とな?」ダイダラボッチ「まあ8000000体の中の一体だがな」魔王「ハッハッハッ!面白い冗談を言うな、貴様はどう見ても化け物じゃないか」ダイダラボッチ「……別に信じなくてもいい、それより早く元の世界に戻せよ」魔王「それは出来ぬ、貴様には私の部下として働いて貰わなければならないからな!」ダイダラボッチ「は?」 引用元 ... [続きを読む]

或る阿呆の夏休み

2012/09/04(火) 22時00分 / その他SS / BOOKちゃんねる B!

1:1 ◆6VXkdOZ2kk:2012/08/31(金) 22:56:31.42 ID:7V25B/L8o  夏。僕は受験生としてそれなりに燃えていた。  過去五年間を振り返ると恐ろしく退廃的で人間とは思えない生活をしていた。中高一貫教育の弊害かと思ったが周りを見るとまともな人間ばかりであり、五年間で身につけた責任転嫁能力を以てしても如何ともしがたい現実は目の前に横たわっていた。  しかし、いざ六年生となると意外と朝六時に起きたりする... [続きを読む]